![]() by je7aqrms2d カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
おすすめキーワード(PR)
ブログパーツ
最新の記事
ファン
|
食堂の水槽に洗剤を入れてイカなどを死なせたとして、函館西署は9日、北海道函館市千歳町、無職浅水卓也容疑者(34)を器物損壊容疑で逮捕した。
発表によると、浅水容疑者は今年5月17日夜から18日朝にかけて、函館市大手町の食堂前に置かれていた水槽に、液体洗剤約350ミリ・リットルを流し込み、水槽内にいたイカやカニ、ホタテ、アワビなど58点(6万7000円相当)を死なせた疑い。食堂では食材として使う予定だった。 同署によると、浅水容疑者はこの食堂で働いたことがあり、調べに対し「店長に仕事のことで怒られ、腹が立ったのでやった」と容疑を認めているという。 ・ 海賊対処部隊の自衛官死亡=外傷なし、艦内トイレで倒れる(時事通信) ・ 首相の所信表明演説、11日を提案…与党(読売新聞) ・ <牛白血病>感染肉出荷 獣医師検査ミス、125キロ回収し廃棄−−福岡(毎日新聞) ・ 「連立離脱だ」、亀井代表が一時は決断(読売新聞) ・ きょう時の記念日…幻の福沢諭吉「改暦弁」、現物あった(産経新聞) # by je7aqrms2d | 2010-06-16 11:18
31日正午ごろ、京都市伏見区向島二ノ丸町の市営住宅で、11階に住む無職、東村光子さん(57)が自室のベランダから飛び降り、死亡した。室内で障害者就労支援施設に通う長男隼平さん(26)が血だらけで死んでおり、そばに血のついた包丁があった。台所に親族らにあてて「ごめんなさい」などと書いたメモがあり、京都府警伏見署は無理心中事件とみて調べている。
同署によると、同日午前11時10分ごろ、施設から「隼平さんと約1週間連絡が取れない」と通報があった。呼びかけに応答がなかったため、署員がベランダ側に回ると、東村さんが手すりにぶら下がっており、そのまま墜落した。隼平さんは居間で布団が掛けられた状態。死後かなり時間がたっているとみられる。 東村さん方は2人暮らし。隼平さんは軽度の知的障害があり、施設でクリーニング作業を担当していた。近所の人の話では、東村さんは最近「息子のことで悩んでいる」と話していたという。【林哲平、成田有佳、五十嵐和大】 ・ 大阪アスベスト集団訴訟 国、賠償不服 控訴へ(産経新聞) ・ 両陛下、芸術院授賞式に(時事通信) ・ 皮膚などから肝臓の幹細胞=体外で大量培養可能に―世界初・国立がんセンター(時事通信) ・ 医療機関、高専賃の運営でメリット―MMPG・相楽氏(医療介護CBニュース) ・ <普天間移設>8月末までに代替施設工法などの検討完了へ(毎日新聞) # by je7aqrms2d | 2010-06-07 12:10
将棋の第4期マイナビ女子オープンの予選への出場権をかけたチャレンジマッチが22日、東京・千代田区のパレスサイドビルで行われ、里見香奈女流名人・倉敷藤花(18)の妹で、島根・出雲三中2年の咲紀(さき)さん(14)が、3連勝で、7月17日の予選への出場を決めた。
8歳から64歳までのプロアマ混合64人が出場し、予選出場枠「14」を争った大会。初戦が不戦勝となり、「集中力がなくなったかも」と不安を抱えてスタートした咲紀さんだが、2、3戦目と年上の相手に持ち時間を残して連勝。負けなしで予選切符を手にすると、対局中の厳しい表情から打って変わり、笑顔を見せた。 予選には姉の香奈も出場するが、抽選で別ブロックになり、“姉妹対決”を実現させるには、本戦まで勝ち抜かなければならない。「妹ということで注目されて少しプレッシャーはあるけど、できれば(姉と本戦で)やってみたいです」と照れながらも決意を口にしていた。「教えてもらいながら10回やって、1回勝てるかどうか」という強い姉に、公式戦で胸を借りられるか。予選初戦は村田智穂女流初段(26)と対局する。 【関連記事】 里見2冠の妹が公式戦出場 羽生名人が4連勝で3連覇…将棋名人戦7番勝負 林葉直子さん、15年ぶり将棋復帰 マイナビ女子オープン 、 千代田区 、 パレスサイドビル を調べる ・ <特定外来生物>オオキンケイギク増殖 木曽川流域(毎日新聞) ・ 「あっという間」と野口さん=6月2日、宇宙基地から帰還(時事通信) ・ 「人工細菌」を作製=合成DNAで増殖―医薬品、燃料生産目的・米研究所(時事通信) ・ 社民地方組織の半数「連立に残留すべきだ」(読売新聞) ・ 鳩山首相、23日沖縄再訪=普天間移設方針説明へ(時事通信) # by je7aqrms2d | 2010-05-28 11:20
【人気の一品】果物やチョコレートで飾られたおいしそうなケーキ…と思いきや、実はせっけんというからびっくり。イチゴやキャラメルなど、香りまで本物そっくりのケーキ型せっけんに、足を止めて手に取る買い物客も多い。
西武百貨店八尾店(大阪府八尾市)で人気の「コスメパティシエ」シリーズのケーキせっけん(1029〜1575円)は、3月の発売以来、かわいいものに目のない女性をとりこにしている。 形はショートケーキ、カップケーキ、ドームケーキの3種類。1週間で400個以上を売り上げたこともあるが、「まだまだ売れる商品」(同店)と今後の売れ行きに期待を込める。 見た目のかわいさだけではなく、ヒアルロン酸やスクワラン、ホホバ油など保湿が期待できる“美肌成分”も配合。ふわふわとした生クリームのような泡立ちで、使い心地にもこだわった。 本物さながらの香りは木イチゴや洋ナシのエキス、オレンジ精油などの天然成分によって実現。それぞれのせっけんで異なる香りを楽しめるのも人気の理由だ。 「使うのがもったいない」という声はあり、「インテリアの小物として飾る人も多い」と、婦人雑貨課の三原浩文課長。手軽な癒やしグッズとして女性たちに親しまれているようだ。 【関連記事】 ・ 何人ご存知?歴史の偉人150人が並ぶゴム印の掛け軸 ・ 京急が車両工場を一般公開、参加者募集 ・ 「こどもの日」に皇居で小学生が虫捕り ・ 遊べておいしい憩いの場 東京・有楽町のごはんミュージアム ・ 店ぐるみ「甘〜い誘惑」 ロッテがチョコ飯カフェ ・ 「高額療養費制度」は、もっと使いやすくなる? ・ 0〜5歳児の子育てリーフレットを作成(産経新聞) ・ 普天間、首相迷走に苦言=「重さ自覚を」−渡部氏(時事通信) ・ 公益法人など78候補判明=20日から仕分け後半戦(時事通信) ・ ニセ死亡診断書で日本生命から保険料3600万円詐取 容疑の元夫婦ら逮捕(産経新聞) ・ <京都地裁>裁判長怒る 「居眠りする人は出ていって」(毎日新聞) # by je7aqrms2d | 2010-05-12 13:13
国と原告側が終結に合意していた障害者自立支援法をめぐる違憲訴訟のうち、大阪府の男女11人の障害者が国に負担の免除などを求めた訴訟の口頭弁論が20日、大阪地裁(吉田徹裁判長)であり、和解が成立した。
さいたま、奈良、旭川各地裁などに続き13例目。弁護団によると、21日に東京地裁でも和解が成立する見込みで、全国の訴訟が終結するという。 【関連記事】 ・ 新制度「障害者に思いを」自立支援法訴訟で原告側が違憲陳述 ・ 【施政方針演説】人のいのちを守るため「いのちを守る予算…」 ・ 初の点字訴状、受け取りへ 全盲女性に名古屋地裁伝える ・ 障害者自立支援法廃止へ 長妻厚労相、新制度の設計着手 ・ 政権交代でどうなる? 障害者自立支援法 新法に衣替えへ ・ 学生監禁致傷公判 元巡査 罪状認める 神戸地裁(産経新聞) ・ 停車中の都営バスに追突、乗用車の男性が重体(読売新聞) ・ <名古屋市議会>条例に基づく初の報告会 市民100人参加(毎日新聞) ・ <事業仕分け>傍聴者「大幅削減に期待」(毎日新聞) ・ 仙谷氏への批判、閣僚から相次ぐ=衆参同日選発言(時事通信) # by je7aqrms2d | 2010-04-25 00:14
|